ステロイドによる筋肉増強効果のカテゴリ記事一覧

現在、ネット上には、実に多くの筋トレ方法が出回っています。しかし、そのほとんどは、筋トレの真実から外れたダメ筋トレであり、絶対に信用してはいけません。当ブログでは、本気で筋肉をつけたいと思っているあなたのために、世間に氾濫する筋トレの嘘を暴き、本当に正しい筋肉の鍛え方をお教えします。

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カテゴリ:ステロイドによる筋肉増強効果

  • 2017/05/02ステロイドによる筋肉増強効果

    こんにちは、筋トレアカデミーの山本龍二です。本日は、テストステロン投与による筋肉増強効果について、実際の実験結果をもとにお話したいと思います。もちろん私自身がテストステロンを投与したのではなく、これまで研究者たちが行ってきた実験結果ということです。最初にお断りしておきますが、テストステロンは禁止薬物です。病気治療で用いられることはありますが、スポーツ競技においての使用は認められていません。オリンピ...

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  • 2016/02/05ステロイドによる筋肉増強効果

    こんにちは、筋トレアカデミーの山本龍二です。本日は、ステロイドによる筋肉増強効果について、お話したいと思います。実は先日、実際にステロイドを使用している方から、直接お話をお伺いできる機会がありまして、現在のトレーニング法や実際の筋肉増強効果などについて、リアルな話を聞くことができました。その方(Kさん)は現在37歳でトレーニング歴が17年なのですが、5年前まではボディビルコンテストにも出場していた方です。...

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テストステロン投与による筋肉増強効果について

こんにちは、筋トレアカデミーの山本龍二です。

本日は、テストステロン投与による筋肉増強効果について、
実際の実験結果をもとにお話したいと思います。

もちろん私自身がテストステロンを投与したのではなく、
これまで研究者たちが行ってきた実験結果ということです。

最初にお断りしておきますが、テストステロンは禁止薬物です。
病気治療で用いられることはありますが、
スポーツ競技においての使用は認められていません。
オリンピックでも厳しいドーピングテストが実施されています。

WADA(世界アンチドーピング機構)でのドーピングテストでは、
強制的に尿を採取しテストステロンの含有率を調べることで、
陽性か陰性かを判定しています。

そして、オリンピックで金メダルを取った選手であっても、
ドーピングテストで陽性反応が出てしまった選手は、
それまでの輝かしい栄冠を剥奪されることになるのです。

これは、ボディビルコンテストにおいても同じです。
日本でも海でもドーピングテストが行われています。
特に日本のドーピングテストは厳しく行なわれており、
検査の結果、陽性となってしまった選手は、
2~4年間の出場停止処分となってしまいます。

また、薬物使用が疑われる選手に対しては、
日本ボディビル連盟アンチドーピング委員会が、
競技外検査として抜き打ちで検査を実施するそうです。

その結果、日本人のボディビルダーのほとんどは、
テストステロンなどの禁止薬物の使用はなく、
クリーンでナチュラルな状態なのです。

では、海外のボディビルダーたちのあの巨大な筋肉も、
全てナチュラルな状態で巨大化したものであって、
テストステロンの投与は一切行われていないのでしょうか?

残念ながらそうではありません…

彼らは、バレないように使っているのです。
バレないための使用量、バレないための使用期間など、
要するに、バレない使い方を知っているのです。

海外にはプロのボディビルダーも大勢います。
プロの人たちにとっては、ボディビルはビジネスであり、
ボディビルで飯を食っているのです。

ですから、彼らは多少のリスクは承知の上で、
コンテストで勝つことを優先させているのです。
健康とか安全よりも、とにかく筋肉の巨大化なのです。

また、ボディビル大会を見に来るお客さんたちも、
モンスターのような巨大な筋肉がお目当てであり、
当然審査基準もバルク(筋肉の大きさ)が重視されており、
上位に入るには人間離れしたバルクが絶対条件なのです。

ですから、特に「Mr.オリンピア」など、
トップクラスのボディビルダーが集結する大会では、
主催者側がそういった事情を考慮して、
テストステロンなど禁止薬物の使用を黙認しているところがあり、
日本のような厳しい検査は行われていないのです。


マッチョビルダー


テストステロン投与による筋肉増強効果は非常に高く、
体重1kg当たり3.5mg程度の微量を週に1回投与するだけでも、
3~6週間後には筋肉増強効果が現れてくるそうです。

海外のトップクラスのボディビルダーの中には、
身長が170cmくらいしかないのに、
コンテスト時の体重が100kgを超えている人がゴロゴロいます。
しかも体脂肪率が3%とか4%の状態でです。

現実として、テストステロンを投与しない限り、
身長170cmそこそこの人が、体脂肪率5%以下で
体重100kg以上の体になるのは到底無理だと思います。

日本人のボディビルダーの大きさとしては、
身長180cm以上の大型ビルダーであっても、
コンテスト時の体重が75~85kgといったところです。
体重90kg以上で仕上がる人はほとんどいません。
これがナチュラルビルダーの限界なのだと思います。

限界というのは語弊があるかもしれませんが、
ボディビルダーがナチュラルな状態で成し得る、
最大限の筋肥大に限りなく近い状態なんだと思います。

テストステロンとは男性ホルモンのことであり、
筋トレなどを行うと、体から自然に分泌されるものです。
ですから、わざわざ投与しなくても、
テストステロンの恩恵は受けられるのです。

しかし、自然分泌を上回る量を投与することによって、
通常よりも短期間での筋肉増強が可能であり、
勝つことを優先させたボディビルダーにとっては、
非常に魅力的なものになってしまうのです。

確かに、巨大な筋肉を求めるボディビルダーたちにとって、
テストステロンの筋肉増強効果は非常に魅力的であり、
実際の効果についても、スポーツ科学の研究者たちによって、
テストステロンを投与した場合の筋肉増強効果について、
より詳細なテータが明らかになってきています。

その中の1つのデータとして興味深いのが、
週に1回の頻度で微量のテストステロンを投与した際に、
3週間後と6週間後に大幅な筋力の向上が見られ、
また、6週目の体重が大幅に増えたということです。
つまり、3週ごとに筋肉増強効果が現れたということです。

この実験で投与されたテストステロンの量とは、
体重1kg当たり3.5mgだったそうですが、
これは一般的な投与量に比べたら少ないのだそうです。

そして、この実験に参加した被験者全員に対して、
4週目と6週目にドーピングテストを実施したそうですが、
週1回の頻度で投与していたにも関わらず、
被験者の半数は陰性の結果だったそうです。

因みに、この実験で実施されたドーピングテストというのは、
WADA(世界アンチドーピング機構)で行われているのと同じ、
尿検査によるテストだったそうです。

つまり、微量であれば、週1回の頻度で投与しても、
バレない可能性が高いということです。

バレなければ使っても良いという訳ではありませんが、
事実として、テストに引っ掛からなかったのです。
しかも、そんな微量であっても、
筋肉増強効果を高めるには十分な量だったのです。

テストステロンのバレない使い方があるのは事実ですし、
実際そういった使い方をして、
ドーピングテストをパスしている人も多くいます。

しかし、この事実を、
“微量であればバレずに筋肉増強効果が得られる”
と安易に解釈してもらいたくはありません。

もしバレなかったとしても、
自分自身やライバルを欺くことになりますし、
健康上良くないことも明らかです。

ですから、外部から投与するのではなく、
いかにナチュラルな状態で分泌量を増やすか、
そのための方法を考えるべきなのです。

テストステロンの分泌量を、
ナチュラルな状態で増やすことが出来れば、
外部からの投与に頼らなくても、
筋肉増強効果を高めることが可能なのです。

モンスター級の巨大な筋肉を作るのは無理ですが、
自分の中の筋肉増強パワーを最大限に引き出すことができ、
筋肉を今よりもっと大きくすることが出来るのです。

そのためには、前回の記事でもお話しました通り、
筋トレは短時間で終わらせる方が良いのです。

短時間で強度の高い筋トレを集中して行う方が、
テストステロンレベルを高く維持でき、
筋肉増強効果を高めることが出来るのです。

筋トレが長時間になればなるほど、
テストステロンレベルは低下していき、
筋肉増強効果も下がってきてしまうのです。

海外のボディビルダーの中には、
1日に3時間も4時間も筋トレをしているのに、
人間離れした巨大な筋肉をしている人もいますが、
あれは、テストステロンを投与して、
強制的に筋肉増強効果を高めているからなのです。

もしナチュラルな状態で同じことをしていたら、
体へのストレスが大きくなりすぎて、
テストステロンの分泌はストップし、
逆にコルチゾール(筋肉分解ホルモン)が大量に分泌され、
筋肉はどんどん削られ小さくなってしまうでしょう。

プロのボディビルダーにとってはボディビルが仕事であり、
ボディビル中心に1日が動いているのであって、
例えば、午前と午後に2時間ずつ筋トレを行ったとしても、
その間に2回食事をして、1時間ほど昼寝もして、
十分な栄養と休養をとることが可能なのです。

ですから、普通のサラリーマンビルダーとは、
ボディビルに取り組める環境自体が大きく違うのです。
プロのボディビルダーたちは、
1日24時間全てを筋肉づくりのために利用しているのです。
何とも羨ましい生活なのです。

つまり、筋肉を大きくするのに十分な環境が整っているのです。
四六時中、筋肉のことばかり考えていられるのです。

その上で、更にテストステロンも投与しているのですから、
あれだけ巨大な筋肉が出来上がっても不思議ではないのです。

今回はちょっとマニアックな話になってしまいましたが、
私自身としては、巨大な筋肉への憧れはありますが、
禁止薬物を使ってまで巨大な筋肉を手に入れたいとは思いません。
ナチュラルであるからこそ価値があるのだと思います。

テストステロンの使用はあくまで自己責任であり選択は自由です。
しかし、安易な考えで手を出すべきではありませんので、
どうしても試したいという場合には、専門家の指導のもと、
無理のない計画を立てて安全に使用するようにしてください。

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ステロイドによる筋肉増強効果について

こんにちは、筋トレアカデミーの山本龍二です。

本日は、ステロイドによる筋肉増強効果について、
お話したいと思います。

実は先日、実際にステロイドを使用している方から、
直接お話をお伺いできる機会がありまして、
現在のトレーニング法や実際の筋肉増強効果などについて、
リアルな話を聞くことができました。

その方(Kさん)は現在37歳でトレーニング歴が17年なのですが、
5年前まではボディビルコンテストにも出場していた方です。
しかし、コンテストでの審査基準と自らの理想にギャップを感じ、
現在はコンテストには出場せずに、
自らの理想を追い求めてトレーニングされている方なのです。

現在のKさんのサイズは既に日本人離れしており、
コンテスト出場予定はないので脂肪は乗っている感じですが、
身長173cmで体重が102kg、上腕囲(コールド)が48cm、
大腿囲が76cmであり、外見はかなりデカイ印象です。
また、ベンチプレスのMAXが185kg、
スクワットのMAXが240kgであり、筋力も相当強いです。

Kさんの追い求める理想の肉体とは、
極限まで筋肉を大きくしたバルク型の肉体であり、
人間離れした怪物的な肉体なのです。

Kさんの中では、とにかく筋肉を大きくすることが最優先であり、
バランスがどうのとかシンメトリーがどうのとか、
ボディビルコンテストの審査基準にあるような、
そういった肉体の美しさは関係ないのです。

いちいちそういったことを考えながら筋肉をつけるのではなく、
とにかく単純に筋肉を大きくしたいのです。
どこまで自分の筋肉が大きくなるかを追求していきたいのです。
これがKさんがトレーニングを行う目的なのです。

さて、そんなKさんなのですが、
3年前からアナボリックステロイドを使用しているそうです。
使用し始めた理由としては、
ナチュラルな状態でトレーニングしていたのでは、
自分の追い求める理想の肉体には辿り着けないからだそうです。

もちろん副作用の危険性も認識していたとのことですが、
副作用による健康被害のリスクよりも、
筋肉を極限まで大きくしたいという欲望の方が強かったようです。

また、ボディビルコンテストにおいては、
ステロイドの使用は禁止されていますので、
当然コンテストに出場する人たちは使用はできませんが、
Kさんはコンテスト出場を止めたことで、
使用を禁止する必要性がなくなったということも、
ステロイド使用に走らせた要因となったようです。

そういった理由からステロイドを使用し始めたわけですが、
もし、ステロイド使用による副作用が出たとしても、
全てを自己責任として受け止める覚悟はできているとのことです。

ただし、ステロイドの使用に当たっては、
いろいろ調べて安全な摂取量とサイクルで使用しているため、
今のところ副作用は特に出ていないとのことです。
それよりも、ステロイドの筋肉増強効果に驚いているとのことです。

では、Kさんは現在、どのようなトレーニングをしているのかですが、
ステロイド使用前と比べて、全体の量がかなり多くなったようです。
頻度としては、3日やって1日休む「3オン1オフ」のままだそうですが、
ステロイドを使用し始めてからは、
各部位に対する種目数、セット数を増やしたそうです。
これは、ステロイドによって筋肉の回復力が飛躍的に高められ、
その分筋肉増強が促進されると踏んだからだそうです。

そして、この考え方は見事に的中したようであり、
ステロイドを使用し始めて2ヶ月後には、
体重が7kg増加し、上腕囲も大腿囲も太くなったそうです。

初心者が2ヶ月で体重が7kg増加するのは珍しくありませんが、
Kさんは既にボディビルダーとしての肉体であったわけですから、
そのレベルにある人が、2ヶ月で体重が7kg増加したというのは、
ナチュラルでやっていたらなかなか考えられないことであり、
相当凄いことなのです。

Kさんの現在のトレーニング法について具体的に言いますと、
1日目…胸・肩・上腕三頭・腹
2日目…背・上腕二頭・前腕
3日目…大腿四頭・大腿二頭・カーフ
4日目…休み
のサイクルであり、
1回のトレーニング時間は2~3時間だそうです。
トレーニング中は誰ともしゃべらず、
集中して黙々とトレーニングしているそうです。

各部位のプログラムについても教えてもらったのですが、
普通の人がやったら回復が追い付かず、
すぐにオーバートレーニングになってしまうような、
凄まじい量とボリュームのプログラムでした。

たとえば、胸のトレーニングとしては、
(1)バーベルベンチプレス 3~10レップ×7セット
(2)フラットダンベルプレス 6~10レップ×3セット
(3)フラットダンベルフライ 6~10レップ×3セット
(4)バーベルインクラインプレス 3~10レップ×5セット
(5)インクラインダンベルプレス 6~10レップ×3セット
(6)インクラインダンベルフライ 6~10レップ×3セット
(7)ウエイテッドディップス 6~10レップ×5セット
を行うそうです。

全部で7種目、合計29セットとかなり量が多く、
胸のトレーニングだけで1時間くらいかかるそうです。

たとえば、バーベルベンチプレスの組み方としては、
最初に60kg×10レップからスタートし、
セットが進むごとに40kgずつ重くしていき、
180kg×3レップまで上げたら、
そこからは20kgずつ落としていくというやり方です。

つまり、60kg、100kg、140kg、180kgと上げた後に、
160kg、140kg、120kgと落としていくということです。
セット間のインターバル時間は特に決めておらず、
次のセットに挑む気力が戻るまで休むそうです。

1種目目のバーベルベンチプレスにおいて、
既に大胸筋全体が疲労し温められているので、
2種目目からはウォームアップセットなしで、
最初から高重量を使って限界まで追い込むそうです。

なお、バーベルベンチプレスにおいては、
180kgのセットからは補助者に付いてもらい、
自力で限界まで挙上した後に強制的に1~2レップ追加する、
フォースドレップ法を行っているそうです。

Kさんのトレーニングは、どの部位においても、
凄まじい量とボリュームになっているのですが、
ステロイドを使用することで筋肉の回復力を高め、
筋肉増強に繋げていくことができているようです。

もちろん、トップクラスのボディビルダーの中には、
ステロイドなど使用せずに、
同じようなトレーニングをこなしている人もいますし、
驚く程デカイ筋肉をしている人もいますので、
一概にステロイド無しでは無理だとは言えませんが、
ただし、Kさんのように、実際に使用して、
その効果を実感している人が多いのも事実なのです。

私はステロイドは使ったことはありませんし、
今後使う予定もありませんが、
確かな事実として、
ステロイドの筋肉増強効果は相当高いということです。
そして、副作用のリスクを抑えながら、
筋肉増強効果を得る方法も出回っているということです。

実際、海外のプロボディビルダーたちは、
当たり前のようにステロイドを使用していますし、
ナチュラルな状態では到底辿り着けない、
モンスター級の驚くべき肉体をしています。

しかし、彼らにとっては、
ボディビルはビジネスでありお金儲けの手段なのです。
ですから、副作用のリスクを考えるよりも、
コンテストで勝って賞金を得ることの方が重要なのであり、
その結果スポンサーを獲得することの方が重要なのです。

ただし、全てのプロボディビルダーがそうだと言うわけではなく、
中には本当にナチュラルで頑張っている人もいるでしょうし、
今回のKさんのように、純粋に筋肉を大きくしたいと思って、
ステロイドを使用している人もいるかと思います。

ですから、ボディビルをビジネスとして考えるというのは、
現実としてそういった傾向が強いということであり、
決してそうした考え方を否定しているわけではありません。

ですが、私自身としては、
やはりステロイドの使用には賛同できないところがありますし、
ボディビルとは、生涯に渡って健康であり続けるための、
唯一の生涯スポーツであると考えています。

ですから、副作用のリスクを背負ってまで、
筋肉の発達を優先させたいとは思いませんし、
もし副作用が出てしまったら、
自分がどんどん壊れていってしまうのです。
それでは何のために鍛えてきたのか、
やってきたこと全てが台無しとなってしまいます。

実際、ステロイドの副作用に苦しんでいる人も大勢いるのです。
副作用でホルモンバランスが狂い、
肉体面にも精神面にも重大な悪影響が出ているのです。
中には、肝機能障害やガンを発症した人もいますし、
体がボロボロとなり車椅子生活をしている人もいます。

そういった深刻な副作用が確認されているからこそ、
あらゆるスポーツ競技において、
ステロイドの使用は禁止されているのです。

今回ご紹介したKさんは、そういったリスクを承知の上で、
自らの意思でステロイドの使用を決めたわけですから、
それはそれで良いと思いますし、
その決断を否定するつもりはありません。

ですが、もしあなたがステロイドに興味があり、
使用するかどうか迷っているとしたら、
今回のKさんのような覚悟があった上で、
使用を決断できるかどうかということです。
もし副作用が出たとしても、自己責任として、
受け止められるかどうかということです。

単なる興味本位で、軽い気持ちで使用したのでは、
何かあったときの代償は大きく、
身も心もボロボロとなり、
立ち直ることができなくなってしまうのです。

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